城下町長府歴史散策

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城下町長府歴史散策のイメージ

練塀、小路、葉ずれの音。
歳月を重ねた街並みに、心ひかれる城下町

※本ツアーは、Spotを自由な順番で巡ることができます。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンジェルジュ」
https://shimonoseki.travel/index.php

ツアーの参加にはアプリが必要です。アプリをインストールしてツアーコード「73215」で検索してください。
アプリを利用すると、デジタルスタンプラリーやフォトブックなどが楽しめます。事故やケガに備えて100円で最大1億円の保険も加入できます。

古江小路・菅家長屋門(ふるえしょうじ・かんけながやもん)

山口県下関市

古江小路・菅家長屋門(ふるえしょうじ・かんけながやもん)のイメージ

菅家は、侍医(じい)兼侍講(じこう)職を務めた格式ある家柄です。この長屋門は、代々藩中医家随一のふさわしい構えを見せており、武家の屋敷構えとその趣を異にしています。

※営業時間はホームページよりご確認ください。
※古江小路・菅家長屋門(ふるえしょうじ・かんけながやもん)と長府毛利邸は近接のため、スタンプが同時に獲得されることがあります。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=209&c=81&sc=24&area=5

長府毛利邸

山口県下関市

長府毛利邸のイメージ

明治36年(1903)、長府毛利家14代元敏(もととし)によって建てられた邸宅で、明治天皇の行在所(あんざいしょ)としても使われたところです。

しものせきの紅葉スポットとその状況をお伝えします。その他の花木の情報は、下関花暦で確認してください。

【紅葉の時期】
例年、11月中旬~11月下旬
【見どころ】
明治36年、長府毛利家14代元敏(もととし)公によって建てられた邸宅で、明治天皇の行在所(あんざいしょ、天皇行幸の際の仮の住まい)としても使われたところです。壮麗な外壁に囲まれた約3千坪の敷地の中には、苔、石、池、楓等を巧みに配した純和風庭園が整備されているほか、お屋敷内での給茶サービスもあり、長府地区観光中の休息場所として観光客の方々に親しまれています。
 庭園内には池を囲むようにして楓(かえで)があり、純和風庭園と紅葉とのコンビネーションが秋の情景に素晴らしい演出を醸し出します。
※営業時間はホームページよりご確認ください。

※スタンプ獲得場所は、長府毛利邸入口周辺になります。

※長府毛利邸と古江小路・菅家長屋門(ふるえしょうじ・かんけながやもん)は近接のため、スタンプが同時に獲得されることがあります。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=210&c=81&sc=24&area=5

壇具川と長府藩侍屋敷長屋

山口県下関市

壇具川と長府藩侍屋敷長屋のイメージ

中央に出入り口を配し、一見長屋風ですが、構造の重厚さ、特に仲間部屋格子窓(ちゅうげんべやこうしまど)の造り等は、上級藩士の屋敷の趣をよく残しています。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=99&c=81&sc=24&area=5

乃木神社・横枕小路(のぎじんじゃ・よこまくらしょうじ)

山口県下関市

乃木神社・横枕小路(のぎじんじゃ・よこまくらしょうじ)のイメージ

明治天皇に殉死した乃木希典(のぎまれすけ)を祭神として祀(まつ)っています。境内には乃木将軍が幼少の頃育った家が復元され、ご夫婦の銅像も建てられています。

※乃木神社・横枕小路と国分寺跡は近接のため、スタンプが同時に獲得されることがあります。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=215&c=81&sc=24&area=5

功山寺

山口県下関市

功山寺のイメージ

鎌倉時代創建、唐様(からよう)建築の美しさを保つ仏殿は、わが国最古の禅寺(ぜんでら)様式を残しており、国宝に指定されています。

さくら情報
下関市内の“さくら情報”を、ソメイヨシノを中心にお届けします。
開花日:4月上旬

【桜の種類】
ソメイヨシノ
【桜の本数】
30

秋の紅葉情報
しものせきの紅葉スポットとその状況をお伝えします。その他の花木の情報は、下関花暦で確認してください。

【紅葉の時期】
例年、11月中旬~12月上旬
【見どころ】
 功山寺は元応2年(1320)に開かれた曹洞宗の寺院で、唐様(からよう)建築特有の美しさを持つ仏殿は国宝に指定されています。長府毛利家の菩提寺であり、弘治3年(1557)、毛利軍に敗れ、この地で自決した大内義長(よしなが)の墓があるほか、幕末の三条実美らの五卿潜居(ごきょうせんきょ)や高杉晋作の挙兵の舞台ともなった場所で、境内には馬にまたがった勇壮な晋作の銅像もあります。
 功山寺の紅葉の素晴らしさは、その風情にあります。1本1本の楓(かえで)の木も非常に大きく、国宝である仏殿とのコントラストも心の底から秋を感じさせてくれます。また、周りの木々に取り囲まれているため、紅葉が意外と遅いことでも有名です。

※営業時間はホームページよりご確認ください。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=97&c=81&sc=24&area=5

忌宮神社

山口県下関市

忌宮神社のイメージ

長門国二の宮で、仲哀(ちゅうあい)天皇・神功皇后(じんぐうこうごう)が西国平定の折、ここに豊浦宮(とよらのみや)を建て、7年間滞在したといわれています。

毎年8月7日から1週間行われる「数方庭祭」(すほうていさい)は、境内の鬼石(おにいし)の周りを十数メートルもある竹の幟(のぼり)を抱えて回る「天下の奇祭」として知られています。また、仲哀天皇に渡来人が蚕種(さんしゅ、いわゆる「かいこ」)を献上したという伝説から、蚕種渡来の地の碑が境内の一角にあります。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=219&c=81&sc=24&area=5

覚苑寺

山口県下関市

覚苑寺のイメージ

長府毛利藩三代目藩主綱元(つなもと)が建てたお寺で、毛利家の菩提寺(ぼだいじ)の一つです。

しものせきの紅葉スポットとその状況をお伝えします。
その他の花木の情報は、下関花暦で確認してください。

【紅葉の時期】
例年、11月中旬~11月下旬
【見どころ】
毛利長府藩三代目藩主綱元(つなもと)が建てたお寺で、毛利家の菩提寺の一つです。また付近一帯は、和同開珎(わどうかいちん)の鋳銭所のあとで、出土品は長府博物館に展示されています。境内には、狩野芳崖(かのうほうがい)、乃木希典(のぎまれすけ)の銅像もあります。
 境内にはたくさんの楓(かえで)の木があり、紅葉の時期にはたくさんの観光客が訪れる紅葉の名所です。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=217&c=81&sc=24&area=5

長府庭園

山口県下関市

長府庭園のイメージ

長府毛利藩の家老格、西運長(にしゆきなが)の屋敷跡で、小高い山を背にした約3万平方メートルの敷地には池を中心に書院、茶室、小川があり、四季折々に散策を楽しめる廻遊式日本庭園です。

【桜の種類】
 ソメイヨシノ

【桜の本数】
 20本

しものせきの紅葉スポットとその状況をお伝えします。その他の花木の情報は、下関花暦で確認してください。

【紅葉の時期】
例年、11月中旬~12月上旬
【見どころ】
毛利長府藩の家老格、西運長(にしゆきなが)の屋敷跡で、小高い山を背にした1万坪の広大な敷地に池、書院、庭園等が配置されており、閑静な当時のたたずまいを残しています。
 園内には四季折々の花木があり、一年を通じてゆったりと庭園の美が楽しめるようになっています。山に向かって色づく紅葉を見ていると、そのあまりの広さ・雄大さに時間を忘れてしまうことでしょう。

※営業時間はホームページよりご確認ください。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=228&c=81&sc=24&area=5

豊功神社

山口県下関市

豊功神社のイメージ

明治元年(1868)、旧藩主毛利家の霊屋として創建。境内からは満珠・干珠を眼下に望めます。初日の出の名所としても有名。見学自由。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=233&c=81&sc=24&area=5

串崎(くしざき)城跡

山口県下関市

串崎(くしざき)城跡のイメージ

大内氏の家臣・内藤隆春(ないとうたかはる)の居城として使用された後、毛利秀元(もうりひでもと)が再建し、居城

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=235&c=81&sc=24&area=5

笑山寺

山口県下関市

笑山寺のイメージ

長府藩始祖毛利秀元(ひでもと)により、祖母乃美大方(のみのおおかた)の菩提寺(ぼだいじ)として建てられたお寺

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=235&c=81&sc=24&area=5

侍町

山口県下関市

侍町のイメージ

文治元年(1185)に、壇之浦合戦で敗れた平家の残党追討の命を受けた土肥次郎実平(どいじろうさねひら)が人封し、この辺りに居住していたため、こう呼ばれるようになりました。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=206&c=81&sc=24&area=5

国分寺跡

山口県下関市

国分寺跡のイメージ

天平13年(741)、聖武天皇が命じて全国に建立させた、国分寺の一つで、礎石や瓦などが出土しています。長門の国の政治を執り行った国府の中心的役所は、忌宮神社近くにあったと推定されています。

※国分寺跡と乃木神社・横枕小路は近接のため、スタンプが同時に獲得されることがあります。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=216&c=81&sc=24&area=5

平家塚

山口県下関市

平家塚のイメージ

壇之浦の合戦に敗れた平家の人々が落ちのびたと伝わる高畑の集落。「平家塚」と刻まれた碑の横をさらに奥へ進むと、古い五輪塔6基ほかの墓石がひっそりと建てられています。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=237&c=81&sc=24&area=5

日頼寺

山口県下関市

日頼寺のイメージ

毛利元就の四男・元清が父の位牌を安置し、元就の法号「日頼洞春」から「日頼寺」と改称し、菩提寺としました。見学自由。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=227&c=81&sc=24&area=5

満珠・干珠(まんじゅ・かんじゅ)

山口県下関市

満珠・干珠(まんじゅ・かんじゅ)のイメージ

伝説に満ちた神聖なこの島は忌宮(いみのみや)神社の飛地境内(とびちけいだい)で、島は千古(せんこ)の原始林に覆(おお)われており天然記念物にも指定されています。

関門海峡沿いのいたるところから望見できますが、特に2つの島が寄り添うように見える豊功(とよこと)神社や御船手(おふなて)海岸付近からの景色が素晴らしいと言われています。

※島が見えるところにスポットを置いております。
実際に島には行けないのでご注意ください。

【引用元】しものせき「楽しい旅のコンセルジュ」
https://shimonoseki.travel/spot/detail.php?uid=231&c=81&sc=24&area=5