Bコース 宇都宮線・川越線スタンプラリー

全国

※本ツアーは終了しました。

Bコース 宇都宮線・川越線スタンプラリーのイメージ

JR社員が地域の見どころやおすすめスポットを厳選し、3つのコースをご用意しました。

■参加方法と賞品
1. 3つのコースの中から、以下のツアーコードを入力して検索してください。
・Aコース 宇都宮線・川越線スタンプラリー:「21353」
・Bコース 宇都宮線・川越線スタンプラリー:「87095」
・Cコース 宇都宮線・川越線スタンプラリー:「39812」

2. 各コースのスポットを巡り、デジタルスタンプを獲得していただきます。

3. 各コース15か所のデジタルスタンプを獲得し、1コース達成ごとに「オリジナルタッチペン」をGET!
特典受け取り画面を受け取り場所でお見せください。
駅係員が確認後、お渡しします。
賞品は無くなり次第終了です。

★Wチャンス
3コースすべて達成すると「大宮総合車両センター見学会ご招待」(1時間程度の見学コースです)または「レール活用小物(ペーパーウェイト)」が抽選で合計20名様に当たります。
3コース達成後の賞品受け取り時に、3コース分の「特典受け取り済み」画面を受け取り場所でお見せください。
→駅係員が確認後、専用応募はがきをお渡しします。ご記入後、ご自身で投函をお願いいたします。
はがきは無くなり次第終了です。
※お一人様一回の応募となります。
※切手はお客さまのご負担となります。
当選の発表は、賞品やご案内書の発送をもってかえさせていただきます。

4.受け取り場所
・JRさいたま新都心駅改札
・JR大宮駅中央改札(北)
・JR栗橋駅改札
・JR川越駅改札

5.受け取り時間
・2021年11月1日(月)~2022年2月28日(月) 期間中 10:30-17:00

■シェアサイクルのご利用
一部の駅の近くにはちょっと足を伸ばすのに便利なシェアサイクルステーションがあります。自転車で巡るのもおすすめです!

★「HELLO CYCLING」(※会員登録および予約が必要)のシェアサイクルがおすすめです。
詳しくは、「HELLO CYCLING」のWEBサイト、https://www.hellocycling.jp/ または専用アプリをご参照ください!

■その他
歩きながらのスマートフォンのご使用はご遠慮ください。
各スポットのイベントや営業時間等の情報は、事前にホームページ等でご確認ください。

ツアーの参加にはアプリが必要です。アプリをインストールしてツアーコード「87095」で検索してください。
アプリを利用すると、デジタルスタンプラリーやフォトブックなどが楽しめます。事故やケガに備えて100円で最大1億円の保険も加入できます。

JR大宮駅

埼玉県さいたま市

JR大宮駅のイメージ

1885年に開業した大宮駅は、日本有数のターミナル駅です。JR東日本の新幹線は、大宮駅から各方面へと分岐していきます。近年は列車に乗るだけの駅から大きく姿を変え、日々のくらしを豊かにする新しいサービスが生み出される場所へと変貌を遂げています。
活気あふれる街の玄関口・大宮駅は、毎日約35万人の人々の生活に欠かせないものとして、その役目を果たし続けています。

※改札内店舗のご利用には、入場券(140円)が必要です。

氷川だんご屋

埼玉県さいたま市

氷川だんご屋のイメージ

参道を氷川神社に向かって進み、二の鳥居を過ぎると見えてくるのが氷川だんご屋です。
おだんごのほか、揚げまんじゅうや味噌おでん、きしめんなど、メニューは多彩。添加物なしのため安心です。
朝にしか仕込みをしていないため、夕方には売り切れてしまうことも。店内にはテーブル席とお座敷があり、木の温もりに包まれた明るい雰囲気の中でお食事ができます。
テイクアウトが可能で、店先のベンチでほっと一息つくのもいいものです。

さいたま市大宮盆栽美術館

埼玉県さいたま市

さいたま市大宮盆栽美術館のイメージ

世界初の公立の盆栽美術館として、2010年3月にオープンしました。
コレクションギャラリーや盆栽庭園では、愛情と手間をかけて生み出された盆栽の美しさや力強さを、間近で感じ取ることができます。
気軽に立ち寄って、盆栽の素晴らしさや面白さにふれることができる当館では企画展や講座なども開催されていて、盆栽の魅力を国内外に発信しています。
多くの盆栽業者が移り住んで誕生した大宮盆栽村とともに、盆栽のまち大宮を象徴する施設となっています。

一般310円(団体200円) 高大生・65歳以上150円(団体100円) 小中学生100円(団体50円) ※団体は20名以上で適用

まるまるひがしにほん 東日本連携センター

埼玉県さいたま市

まるまるひがしにほん 東日本連携センターのイメージ

首都圏と東日本各地への結節点となっている大宮駅東口徒歩1分に立地し、東日本各地の特産品や観光情報を取り扱うことで、さいたま市と東日本各地の交流を支援しています。
1階では各地の名産品を取り揃えるほか、様々なイベントが開催されています。
東日本の魅力的な商品や良いところをまるまる知ることができるスポットとして、人気を博しています。

RAILWAY GARDEN PROMENADE

埼玉県さいたま市

RAILWAY GARDEN PROMENADEのイメージ

“鉄道のまち大宮”を印象づける巨大工場「大宮総合車両センター」の正門横に、ひときわ目を引くSLが展示されているのをご存じでしょうか。
このD51 187号機は、大宮工場で31両製造されたD51のうち最初に製造された機関車で、1938年に誕生し全国で活躍しました。いまもきれいな状態で保存されています。
近くには総合車両センターの稼働時間中(平日9:00〜18:00)、作業の様子を見られる見学エリアもあり必見です。

JR久喜駅

埼玉県久喜市

JR久喜駅のイメージ

久喜駅は明治18年(1885年)7月16日に開業した駅で、明治32年(1899年)に東武鉄道伊勢崎線が開通したのと同時に、JR東日本の東北本線(愛称:宇都宮線)と東武鉄道伊勢崎線の2路線が乗り入れる駅となりました。
 毎年7月12日、18日には久喜駅西口駅前で久喜提燈祭り「天王様」が行われ、関東一の提燈山車の迫力に、子どもから大人まで多くのお客さまで大変賑わいます。
 また久喜地区では、春は桜や菜の花、夏はお祭り、秋はイチョウと四季折々で様々な表情を見ることができます。

甘棠院(かんとういん)

埼玉県久喜市

甘棠院(かんとういん)のイメージ

久喜駅の西口から徒歩約15分のところに所在する「甘棠院」(かんとういん)は、鎌倉にある臨済宗(りんざいしゅう)円覚寺(えんかくじ)派の寺院です。
2代目古河公方を務めた足利政氏の館跡と墓があります。
甘棠院の総門を入ると、中門前面から院の東西に100メートル、南北に250メートルの空堀がめぐらされ、北側には土塁(どるい)も築かれています。
大正14年(1925年)3月31日には「足利政氏館及び墓」として埼玉県指定史跡となっています。
甘棠院の境内には「享禄四年七月十八日甘棠院殿吉山長公大禅定門」の銘を刻んだ足利政氏の五輪塔があります(享禄4年は1531年)。
甘棠院には古河公方に関係した数多くの文化財が伝承されており、さいたま市にある県立歴史と民族の博物館に寄託・寄贈されています。
足利政氏の館跡と墓は甘棠院の本堂の門外よりご覧ください。

鷲宮神社

埼玉県久喜市

鷲宮神社のイメージ

出雲族の草創に係る“関東最古の神社”、または酉の市を行う“お酉様の本社”ともいわれています。
境内には本殿の他に11つの摂末社があり、40柱を超える神様が祀られている由緒ある神社です。
鎌倉幕府が編纂した歴史書にも度々登場し、江戸幕府からは社領を寄進されるなど数多くの武将が信仰していた神社であったとされています。
そんな関東最古のパワースポットで開運祈願をしてみてはいかがでしょうか。

久喜総合文化会館

埼玉県久喜市

久喜総合文化会館のイメージ

久喜総合文化会館は音楽ホールやプラネタリウム、会議室、展示室等を備えた文化施設です。
プラネタリウムでは投映の際に解説員の方による生解説で星空を楽しむことができます。
その他にも様々なイベントが開催予定となっています。立ち寄られた際にはぜひ、ご参加されてみてはいかがでしょうか。
プラネタリウム開催時間等はHPでご確認ください。

U_PLACE

埼玉県川越市

U_PLACEのイメージ

“U_PLACE の 『U』 には、たくさんの想いが込められています。
まず、ここを訪れる皆様にとって優しい場所『優_PLACE』、遊び心の溢れる場所『遊_PLACE』、人と人をつなぐ場所『結_PLACE』、ゆったりとした時が過ごせる場所『悠_PLACE』など、ここを訪れる多くの皆様に、これから長く愛していただける場所を目指して命名いたしました。
更に、UNICUS(ラテン語でオンリーワンという意味)の頭文字の『U』です。川越の中で『オンリーワンの場所』にしようという気概を込めております。
『U_PLACE』は、川越駅西口よりペデストリアンデッキで直結する駅前型の複合施設です。
地域の皆様や観光などで来訪される皆様のニーズに利便性・機能性と新しい生活価値をプラスした施設となっており、新しい川越文化の創造・発信拠点として、商業フロア、ホテル、オフィス、行政機能等が集結しています。
デザインは、未来に向けた川越のランドマークとして地域全体の活性化と新しい人の流れを生み出すことを目指し考えました。
新しい発見を、新しい魅力を、新しい時間をプラスする『U_PLACE』にぜひご来場ください。”

どこに向かっても駅?謎の道路標識

埼玉県川越市

どこに向かっても駅?謎の道路標識のイメージ

ーあなたが行きたい川越はどこですか?
初めて来られた方にはかなり理解しにくい道路標識。進行方向真っ直ぐに行くと西武鉄道の「本川越駅」、左に行くと東武鉄道の「川越市駅」、右に行くとJR・東武鉄道の「川越駅(東口)」と、3方向全て“川越”がついた駅名になっています。
市内を鉄道3社が走る川越ならではの特徴が現れた、全国的にも珍しい標識です。
これを瞬時に理解できるあなたは、立派な川越通ですね!

川越八幡宮

埼玉県川越市

川越八幡宮のイメージ

市内に数多くある神社の中で唯一、“川越”の地名が入っていることで有名な、川越八幡宮。
源頼信が長元元年(1028年)に起きた平忠常の乱を収めた際、この地に必勝祈願をしたことが創建の由来です。境内には、足腰の健康にご利益がある相撲稲荷神社もあるため、参拝者の中にはマラソン等のスポーツ選手もいらっしゃるそう。
また、大きな銀杏の木は良縁・夫婦円満を願うもので、裏側にあるこぶは、両手で触ると安産・子宝のご神徳があります。
他にも、聖徳太子の姿をした「ぐち聞きさま」や、手水鉢に花を浮かべて飾る「花手水(はなちょうず)」なども見られる、見所満載のお宮です。

やき菓子 野里

埼玉県川越市

やき菓子 野里のイメージ

「地元の野や里で採れた食材を素朴に焼き上げ、安心できるおやつをお届けしたい」という気持ちから、地元川越に根付いたお店を目指し小さなお菓子屋さんとして始まりました。
◆ 美味しいお菓子を提供すること。◆安全なお菓子を提供すること。
この2点だけを徹底的に守り、皆様に提供させていただいております。
クレアモールの裏通りの小さなお菓子屋さんではありますが、一つ一つ丁寧に心を込めて焼いたお菓子は、どなたにも喜んでもらえると確信しています。
是非一度、おやつとして、お土産として、やき菓子野里のお菓子をご賞味ください。みなさまに喜んでいただける美味しく安全なお菓子作りをご用意してお待ちしております。

川島カフェ

埼玉県川越市

川島カフェのイメージ

小江戸・川越の割烹料亭、川島では予約制の懐石料理とは別に、ふらりとお一人様からご利用いただけるカフェを期間限定で始めました(期間未定)。
枯山水のお庭を眺めながら、板前さんランチや手作りスイーツ、各種スペシャリティコーヒーなど、日常を少し離れて至福の時間をお過ごし下さい。
また、ご商談やお打ち合わせ、お店の下見や懐石料理(個室)ご利用後のアフタータイムなど、様々な用途にもご利用いただけます。

COFFEE POST Honkawagoe

埼玉県川越市

COFFEE POST Honkawagoeのイメージ

スクランブル交差点の角にある小さなコーヒースタンドです。
自家焙煎のスペシャルティコーヒーをはじめ、自家製のチャイ、こだわりのバナナジュースなど、様々なオリジナルのドリンクをご提供しています。
自家焙煎のコーヒー豆も浅煎りから深煎りまで常時9種類ほどご用意しており、100gからご購入いただけます。週末を中心に、移動販売の自転車屋台も川越のどこかに出店中。
InstagramやFacebookにて出店場所なども掲載しておりますので、「COFFEE POST」で是非チェックお願い致します!

三国橋

茨城県古河市

三国橋のイメージ

古河駅から歩いて約30分の場所にある三国(みくに)橋です。
この地点は古くは「古河の渡し」と呼ばれ対岸へ渡るのに適した場所でした。
初代の橋は現在の橋よりも上流の渡良瀬川と思川の合流地点付近に架けられた橋でした。
下総国(茨城県)、下野国(栃木県)、武蔵国(埼玉県)の三国を跨ぐことから、三国橋と命名されました。
現在の橋は4代目となり、1968年(昭和43年)に架設されたものです。
近くにはハートの形をした渡良瀬貯水池がございます。
爽やかな川風と壮大な景観が魅力的です。

古河駐屯地廃線跡 境界標

茨城県古河市

古河駐屯地廃線跡 境界標のイメージ

1970年代中頃まで、古河駅から駐屯地専用の線路が存在していたのはご存じでしょうか。
元は東日本重工業古河工場専用の線路で、同工場跡地に立地された陸上自衛隊古河駐屯地の線路として転用された歴史があります。
古河駅東口から線路沿いの道を南方に進み、道なりの左カーブを過ぎるとスポットに近づきます。
国道4号線と交差する大堤(北)交差点の手前です。
このスポットは旧国鉄の土地境目を示す境界標で貸出コンテナがある敷地内に佇んでいます。
境界標を背に更に進むと古河駐屯地があります。
駐屯地まで散策はいかがですか。

古河歴史博物館

茨城県古河市

古河歴史博物館のイメージ

古河歴史博物館は、1990年、旧古河城出城跡に開館。周辺景観を活かして設計されたこの建物は、1992年の日本建築学会賞、1996年の公共建築賞を受賞しています。
国の重要文化財に指定されている鷹見泉石の蘭学関係資料、古河の歴史、奥原晴湖や河鍋暁斎らの書画などを中心に展示されており、とりわけて古河城模型や江戸時代の雪の科学書「雪華図説」は必見です。
周辺には、文学館・美術館・武家屋敷等も点在しています。
周辺景観を活かした雰囲気を存分にお楽しみください。