かごしまフォトドラ認定スポット巡り(2022年度)

鹿児島県

かごしまフォトドラ認定スポット巡り(2022年度)のイメージ

たった一枚の写真がきっかけで、
世界中から注目が集まり、
たくさんの人が訪れることがある。

さて、鹿児島はどうだろう。

たぶん、まだまだ知らない鹿児島がある。

もっともっと、魅惑的な鹿児島がある。

かごしまフォトドライブプロジェクトは、
写真を撮るために、わざわざ出かけてみたくなる、
とっておきの鹿児島を集め、
その魅力と驚きを世界中に発信していくプロジェクト。

さあ、「映える」を撮りに、クルマで行こう。

認定スポットは、番組の放送後に順次追加されます。毎週の放送をお楽しみください!

フォトドラでは、鹿児島県内の飲食店や施設で使えるお得なクーポンをご提供中♪クーポンの詳細はSpot紹介をご確認ください!

※本ツアーは、Spotを自由な順番で巡ることができます。

ツアーの参加にはアプリが必要です。アプリをインストールしてツアーコード「81876」で検索してください。
アプリを利用すると、デジタルスタンプラリーやフォトブックなどが楽しめます。事故やケガに備えて100円で最大1億円の保険も加入できます。

熊襲の穴

鹿児島県霧島市

熊襲の穴のイメージ

2022年6月22日放送 フォトドラアワード受賞スポット

今回のフォトドラは、霧島市。天孫降臨のさまざまな神話が残る場所で、伝説を巡るドライブがおすすめ!そんな霧島市へ、フォトドラナビゲーターの津代さんと角囿リポーターが「GR86」で向かいます。「今回は、山の中の神秘的な空間ですよ!」という津代さんに連れられてやってきたのは、熊襲の穴。南九州を治めていたクマソ族の首領が住んでいたとされる洞窟です。女装して潜入したヤマトタケルに成敗されたという神話が残ります。中には、芸術家・萩原貞行氏のモダンアートが描かれ、神秘的な空間を作り上げています。

ここで、フォトグラファーの大庭さんからアドバイス!「岩と絵が一体化した、生命力みなぎる雰囲気を撮影しましょう」。洞窟内の照明の当たり方で印象も変わります。暗いのでブレないように脇を締め、固定して撮影するといいそうですよ。また、正面だけではなく斜めから撮影すると、より迫力のある写真になるそうです。今回の角囿リポーターのベストショットは、ヤマトタケルになりきっているフォトドラナビゲーターの津代さんを撮影した一枚。さぁあなたも、神秘的なパワースポット「熊襲の穴」を撮りに出かけてみませんか。

スポット名  熊襲の穴
電話番号   0995-77-2111
(妙見石原荘)
住所     鹿児島県霧島市隼人町嘉例川
駐車場情報  あり
定休日    無休
料金     無料
アクセス   【自動車】
・九州自動車道・溝辺鹿児島
空港ICより
約20分
・JR日豊本線・隼人駅より
約15分
・東九州自動車道・隼人西IC
より約20分
参照元    https://www.kagoshima-kankou.com/guide/10134

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※スタンプ獲得場所は、「熊襲の穴駐車場」周辺になります。

レトロモダン街・名山堀

鹿児島県鹿児島市

レトロモダン街・名山堀のイメージ

2022年6月15日放送 フォトドラアワード受賞スポット

今回のフォトドラは、鹿児島市。南九州の中枢都市として発展を続け、最近では鹿児島駅エリアも近代的になってきました!そんな鹿児島市の中心部へ、フォトドラナビゲーターの濵松さんと角囿リポーターが「ヴォクシー」で向かいます。「今回は、昭和の風情を感じに行きましょう!」という濵松さんに連れられてやってきたのは、レトロモダン街・名山堀。鹿児島市の中心地にありながら、下町の風情を感じられる場所です。名山堀という地名は、火事から鶴丸城を守るためにつくられたお堀に由来します。小さな飲み屋が連なり、昭和感の漂うスポットです。

ここで、フォトグラファーの大庭さんからアドバイス!「昭和の生活感が残るものなど、気になったものはどんどん撮影していきましょう」。通常の撮影だと排除しがちなゴミ箱なども、このエリアではいい味となってくれるのだとか。また、最近できたオシャレなお店とのギャップや、市役所のビルとの対比を楽しむのもオススメだそうです。名山堀は住宅地でもあるので、撮影は静かに楽しんでくださいね。今回の角囿リポーターのベストショットは、昭和の町並みを楽しむフォトドラナビゲーターの濵松さんを撮影した一枚。さぁあなたも、古き良き昭和と新しさの両方を楽しめる「レトロモダン街・名山堀」を撮りに出かけてみませんか。

スポット名  レトロモダン街・名山堀
住所     鹿児島県鹿児島市名山町
駐車場情報  コインパーキングが町内に
複数あり
アクセス   鹿児島市役所から徒歩1分
参照元    https://www.kagoshima-yokanavi.jp/spot/10031

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湯野尾滝ガラッパ公園

その他の地域

湯野尾滝ガラッパ公園のイメージ

2022年6月8日放送 フォトドラアワード受賞スポット

今回のフォトドラは、伊佐市。伊佐米で知られる県内屈指の米どころで、金の産出でも有名な菱刈鉱山もあり、地域色豊かな観光スポットが満載です。そんな伊佐市へ、フォトドラナビゲーターの沖田さんと角囿リポーターが「ヴォクシー」で向かいます。「今回は、遊園地のような不思議ワールドへ行きましょう!」という沖田さんに連れられてやってきたのは、湯之尾滝ガラッパ公園。数多くのカッパ伝説が残る川内川。その中州にある公園の中には、さまざまな姿をした34体のカッパ像が設置されています。シュールで写真映えする空間は、モダンアートのような楽しみ方ができると話題です。

ここで、フォトグラファーの大庭さんからアドバイス!「一つずつ形が違うので、それを楽しみながら、さらに背景も意識して撮ってみましょう」。また人物を入れて、自分なりのストーリーをイメージしながら撮影するのもオススメだそうです。今回の角囿リポーターのベストショットは、カッパの口から脱出したようなフォトドラナビゲーターの沖田さんを撮影した一枚。さぁあなたも、さまざまな姿のカッパを楽しめる「湯之尾滝ガラッパ公園」を撮りに出かけてみませんか。

スポット名  湯之尾滝ガラッパ公園
住所     鹿児島県伊佐市菱刈川北
2713-8
駐車場情報  あり
定休日    無休
料金     無料
アクセス   ・JR肥薩線 栗野駅から
車で約10分
参照元    https://www.pref.kagoshima.jp/suisuinavi/25030.html

かつおのぼり

鹿児島県枕崎市

かつおのぼりのイメージ

2022年6月1日放送 フォトドラアワード受賞スポット

今回のフォトドラは、枕崎市。本土最南端の港町である枕崎は、かつおの水揚げが有名で、かつおぶしの生産量は日本一!そんな枕崎市へ、フォトドラナビゲーターの坪山さんと角囿リポーターが「ヴォクシー」で向かいます。「今回は、この時期の風物を見に行きましょう!」という坪山さんに連れられてやってきたのは、かつおのぼり。枕崎のシンボルの「かつお」が、のぼりになって大空を泳ぎます。かつおのように強くたくましい子どもに育ってほしいと、1983年から掲げられるようになりました。

ここで、フォトグラファーの大庭さんからアドバイス!「枕崎の鰹節は、勝男武士とも書きます。強くたくましい姿を想像しながら撮影してみましょう」。風が吹くタイミングで撮ると、青い空がまるで海のように見えるのだとか。また、小さなかつおのぼりを小道具にして、遊びながら撮影するのもオススメだそうです。今回の角囿リポーターのベストショットは、かつおの一本釣りをするようなフォトドラナビゲーターの坪山さんを撮影した一枚。さぁあなたも、海からの風を受けて大空を泳ぐ「かつおのぼり」を撮りに出かけてみませんか。

スポット名  かつおのぼり
住所     鹿児島県枕崎市松之尾町64
駐車場情報  あり
営業時間   晴れの日は掲揚
定休日    無休
料金     無料
アクセス   ・鹿児島市内から車で約85分
       ・南薩縦貫道川辺I.Cから車で約30分
参照元    https://makutabi.jp/buy/post-787

茶ばっけん丘

鹿児島県南九州市

茶ばっけん丘のイメージ

2022年5月25日放送 フォトドラアワード受賞スポット

今回のフォトドラは、南九州市。日本一の生産量を誇るお茶やさつまいもの産地として有名です。フォトドラナビゲーターの井上さんと角囿(すみぞの)リポーターが、「ノア」で向かいます。「今回は、暖かい風を感じられる場所ですよ!」という井上さんに連れられてやってきたのは、茶ばっけん丘。広大な茶畑を一望できる高塚丘は、通称「茶ばっけん丘」と呼ばれる展望スポットです。茶畑と開聞岳の壮大な風景が広がり、全国有数のお茶どころを印象付ける絶好の場所になっています。

ここで、フォトグラファーの大庭さんからアドバイス!「茶ばっけん丘とは、茶畑の丘という意味だそうです。眼下の広大な茶畑を肌で感じながら撮影してみましょう」。開聞岳を手にのせるようにして撮影してみたり、茶畑の曲線にズームしたり、スマホのカメラでパノラマ撮影してみたり、表現の仕方はさまざま!今回の角囿リポーターのベストショットは、茶畑の気持ちいい空気を胸いっぱいに吸い込むフォトドラナビゲーターの井上さんを撮影した一枚。さぁあなたも、新茶が香る「茶ばっけん丘」を撮りに出かけてみませんか。

スポット名  茶ばっけん丘
電話番号   0993-58-7577
       (南九州市観光協会)
住所     鹿児島県南九州市知覧町西元
駐車場情報  あり(7台程度)
営業時間   特になし
定休日    無休
料金     無料
アクセス   ・鹿児島市内から車で約1時間
       ・南九州市役所から車で約15分
参照元    https://minamikyushu-kankounavi.com/CcoPostSingle.php?id=43&cd=5f9523332899a

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鹿児島県庁展望ロビーから望む桜島

鹿児島県鹿児島市

鹿児島県庁展望ロビーから望む桜島のイメージ

2022年5月18日放送 フォトドラアワード受賞スポット

今回のフォトドラから新リポーターの角囿(すみぞの)里奈さんが登場!ドライブと写真が大好きな角囿リポーターが行く第1回目は、鹿児島市。フォトドラナビゲーターの鹿児島トヨタ伊敷店、森さんと一緒に、「MIRAI」で向かいます。「今回は、見晴らしがいいところに行きましょう!」という森さんに連れられてやってきたのは、鹿児島県庁展望ロビー。鹿児島県庁の18階にある展望ロビーは毎日夜9時まで開放されています。地上93メートルの高さから望む桜島と錦江湾!視界が広がり、雄大さをより実感できる場所です。

ここで、フォトグラファーの大庭さんからアドバイス!「桜島のスケール感を出すために、周りの景色を入れて撮ってみましょう」。また、展望台の窓枠を額縁に見立てたり、ピカピカの床に反射する窓や空などを入れて撮影したりするのもオススメだそうです。今回の角囿リポーターのベストショットは、フォトドラナビゲーターの森さんと大庭さんのシルエットを撮影した1枚。さぁあなたも、桜島はもちろん、指宿や霧島まで見渡せる鹿児島県庁展望ロビーで楽しく撮影してみませんか。

スポット名  鹿児島県庁展望ロビーから望む桜島
電話番号   099-286-5050(鹿児島県観光課
        ※平日8:30~17:00)
住所     鹿児島県鹿児島市鴨池新町10-1
駐車場情報  あり
営業時間   平日:AM 7:00~PM 9:00/
       土日祝:AM 10:00~PM 9:00
定休日    なし
料金     無料
アクセス   JR「鹿児島中央駅」から車で約
       15分、「県庁前」バス停下車すぐ
       鹿児島県庁1階から18階ロビー直通
       エレベーターで18階へ
参照元    https://www.kagoshima-kankou.com/guide/13001

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