清澄白河駅

※本ツアーは終了しました。

清澄白河駅のイメージ

清澄白河にこないだ行ったよ!という場合に外せないスポットです。大正から続く呉服店で町歩きレンタル着物を着て、気軽に散歩しながら食事をしたり、コーヒーを飲んだりといった休日に約半日をゆっくり楽しむコンセプトです。
この街歩きをすると、ツアーに掲載されていない魅力的なカフェ、花屋さん、スイーツ店など、寄り道したくなるお店がきっと見つかるはず。

※本ツアーは、Spotを自由な順番で巡ることができます。

▼東京メトロクラウドガイド2020(ツアーの企画者)
村本 訓一

ツアーの参加にはアプリが必要です。アプリをインストールしてツアーコード「92067」で検索してください。
アプリを利用すると、デジタルスタンプラリーやフォトブックなどが楽しめます。事故やケガに備えて100円で最大1億円の保険も加入できます。

出口「B2」

東京都江東区

出口「B2」のイメージ

※スタンプは駅出口の周辺に近づくと獲得できます(map画面のピンの位置は中心地点を表します)。

田巻屋 深川清澄白河本店

東京都江東区

田巻屋 深川清澄白河本店のイメージ

大正13年創業の京呉服の店 田巻屋さんです。
まさに日本!という着物を4,000円で着付け代金込みでレンタルできます。
また、日本の夏といえば、浴衣です。浴衣のレンタルは3,000円。
レンタル時間は10〜18時と広いので、お昼頃からでも十分に楽しめます。
インスタグラムなどのSNSに着物を着た写真をアップ、またお土産も数百円で買える手ぬぐいなど充実しているので、レンタル返却時の購入でバッチリです。
浴衣もお土産として購入できる金額で、大人気です。

<営業時間>10:00~19:00
<定休日>水曜(年始、GW代休、夏季休暇あり)

ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ

東京都江東区

ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェのイメージ

『サードウェーブコーヒー』という言葉と共に、その先駆者としてWEBメディアや雑誌でも広く特集を組まれるようになり、今や『Apple of coffee』コーヒー界のアップルとまで言われるようになったブルーボトルコーヒー。
その日本初出店の店舗がこちらです。
「清澄白河」という駅、地名が多くの人に伝わるようになったのは、こちらの店舗が出来てからです。
そんな清澄白河に来たら必ず寄っていただきたいお店です。

※営業時間等につきましては、公式サイトよりご確認くださいませ。

コトリパン

東京都江東区

コトリパンのイメージ

地元の人だけで無く、ちょっと遠くからバイクなどで訪れる方も多い、エリアで人気のパン屋さんです。
昔は町ごとにパン屋さんがありましたが、とても少なくなってしまいました。
惣菜パンなどコンビニとは違ったここでしか楽しめないオリジナルのパンがとても楽しいスポットです。
すぐ売り切れてしまうので、昼前には行くのがオススメです。

清澄庭園

東京都江東区

清澄庭園のイメージ

1932年から庭園として一般公開されています。
日本の美として聞く事が多い枯山水を主体とした「回遊式林泉庭園」です。
江戸時代の大名庭園に多く使われたものですが、体験できる場所は非常に少ないため150円の入場料分はきっと楽しめると思います。
あまり難しく考えなくても、1周する事で自然に触れてリフレッシュできます。都会の数少ない森林浴スポットだと思います。
東京都の名勝にも選ばれているスポットです。
年間パスポートを持っていたくらいオススメのスポットです。

(開園時間)午前9時~午後5時(入園は午後4時30分まで)
※イベント開催期間及びGWなどで時間延長が行われる場合もあります。

(休園日)年末・年始(12月29日~翌年1月1日まで)

(入園料)
一般   150円
65歳以上 70円
(小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料)

※スタンプを獲得できない時は、清澄庭園サービスセンター周辺でお試しください。

深川宿 本店(ふかがわじゅく ほんてん)

東京都江東区

深川宿 本店(ふかがわじゅく ほんてん)のイメージ

東京を代表するの郷土料理「深川めし」の専門店。
江戸時代の漁師の賄いだった「ぶっかけ」と大工や職人が好んだ「炊き込み」の両方を楽しめます。
あさりたっぷり粋な味、店内も江戸深川を感じる趣のある空間です。

※営業時間等につきましては、公式サイトより確認くださいませ。

出口「A3」

東京都江東区

出口「A3」のイメージ

※本スタンプの獲得は、他Spotのスタンプを2つ以上獲得している必要があります。

※スタンプは駅出口の周辺に近づくと獲得できます(map画面のピンの位置は中心地点を表します)。